Capacitiesで自分で定義したオブジェクトタイプについて書いているシリーズ。
Capacitiesそのものの解説というより、自分が何を定義しているのかに焦点を当てている。
個別のオブジェクトタイプを取り上げている記事と全体の定点観測の記事とがある。
動じないために。
Capacitiesで自分で定義したオブジェクトタイプについて書いているシリーズ。
Capacitiesそのものの解説というより、自分が何を定義しているのかに焦点を当てている。
個別のオブジェクトタイプを取り上げている記事と全体の定点観測の記事とがある。
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ナンバリングの数字が巻き戻っていますが、過去記事のタイトルを一部変更したことによるものです。
さて、今回は前の記事(Capacitiesのマイオブジェクト定点観測(2025/03) 生活に関わるもの以外のオブジェクトの除去)で触れたContainerオブジェクトについてです。
Capacitiesに自分で定義しているオブジェクトタイプの話。今回は去年12月(Capacitiesのマイオブジェクト定点観測(2024/12))までの定義から変更した点について書きます。
Capacitiesに自分で定義しているオブジェクトタイプの話。今回は前回(Capacitiesのマイオブジェクト⑥ セルフマネジメント系)までの定義から変更した点について書きます。
Capacitiesに自分で定義しているオブジェクトタイプの話。今回はセルフマネジメントに関わるオブジェクトタイプについて書いていきます。
Capacitiesに自分で定義しているオブジェクトタイプの話。今回は「年」を扱うオブジェクトについてです。
Capacitiesに自分で定義しているオブジェクトタイプの話。今回は知識系の情報に関わるオブジェクトタイプについて書いていきます。ここでの「知識系」というのは、自分と直接的な関わりがないか、あっても自分が所有しているとか実践している感覚がない類の情報を指した表現です。
Capacitiesに自分で定義しているオブジェクトタイプの話。今回は「自分と関係するモノ」に関わるオブジェクトタイプについて書いていきます。
Capacitiesでは情報をオブジェクトとして扱い、種類ごとにオブジェクトタイプを定義することが出来ます。デフォルトで設定されているものについては最初の記事で紹介しました。
今回から私が定義しているオブジェクトタイプについて書いていこうと思います。